コミックス
最新刊コミックス(12月24日発売)
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四畳半のいばら姫 (9)
『暗闇を抜けて、新しい季節へ。』
風夜への裏切りがバレて大ピンチのしんらのもとに、雷たちが駆けつけてくれた。だが、あと少しのところでしんらは風夜にさらわれてしまう。逃げようとするしんらだったけど、同じような傷を持つ風夜に共鳴し…? -
恋するリップ・ティント (4)
『俺が行くまで待ってて?』
遥巳の過去の話を聞いたあこは、自分が遥巳のためにできることを探そうとし、遥巳も、少しずつあこに心を開き始める。あこは遥巳を花火大会に誘おうとするけど天馬に呼び止められ、花火大会は結局3人で行くことに。天馬は、遥巳に恋するあこの姿を見て、モヤモヤとした気持ちを抱えて…? -
かいじゅうの花束(6)
『無邪気な年上男子との幸せな同居生活に、最後の波乱──』
文化祭当日。誉は図らずも神木と文化祭をまわることに。神木から突然キスされた誉は、神木の気持ちと向き合う覚悟を決め、できる限りの誠実さで神木を振ったのだった。誉が悩む中、柳はあたたかく見守ってくれていたけれど──。

































